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GoProはインスタ映えに必須!?基本的な使い方からジンバルまで紹介

いまや若者だけの言葉ではなくなりつつある「インスタ映え」。今回は、そんなインスタ映えをする写真をカンタンに撮ることのできるアクションカメラ、GoProについて、基本的な撮影の方法やジンバル、自撮り棒を使った撮影の方法まで幅広く紹介していきますので、是非一度目を通してみてください!

GoProを使ってオシャレな写真を撮ろう!

GoProを使ってオシャレ写真を撮る方法でもっとも簡単なのは、鮮やかな色のものを撮影するということです。彩度の高いものは、やはり一瞬で目を引きます。最近では、インスタ映えを狙った可愛い食べ物や飲み物を提供するレストランやカフェも増えてきました。せっかく可愛い飲食物を注文したのであれば、オシャレな写真を撮影しましょう。カラフルなものを撮影すれば、初心者であっても簡単にオシャレな写真を撮ることができます。街中やお店などでカラフルなものを見つけたら、すぐに写真を撮ってみると良いでしょう。

自然光を活かした写真

自然の景色を撮影するのであれば、自然光を活かして写真を撮ってみましょう。自然光はやわらかい雰囲気を演出してくれるので、蛍光灯などの下で撮影するよりも優しい雰囲気のある写真を撮ることができます。自然光が降り注ぐ食卓風景や遊んでいる写真などを撮影するのも良いでしょう。あえて遠くにGoProを置いて、遠くからランチしている風景や遊んでいる風景などを撮影してみるのもおすすめです。そうすることによって、自然な様子の全体写真を撮影することができます。

マウントを揃えることで迫力アップ!

ブレをなくす「ジンバル」を使った撮影

簡単に他の人とは違った写真を撮影したいのならば、必要なアクセサリーを揃えてみることをおすすめします。ジンバルという名前のアクセサリーを使うことで、歩きながらでもブレない写真を撮影することが可能です。ジンバルを使って、足元の写真を撮影するのも良いでしょう。足元から撮った写真であれば、他の人と差をつける写真を撮影することも可能です。歩いているときの足元や、自転車に乗っているときの足元などを撮影してみましょう。

ジンバルで簡単に

ジンバルを使えば簡単に撮影することができるので、初心者でも撮りやすいと言えます。動く足や自転車の足元を撮影することで、背景の風景や足元に生えている草花の様子も同時に撮ることができ、自然や街中の風景とマッチした写真を撮ることができます。写真に加えて、動画も撮ることで臨場感のある様子を撮影するのも良いかもしれません。

今や定番!自撮り棒を使った撮影

他にも、自撮り棒もおすすめです。海などを背景にして自撮り棒で写真を撮れば、広角レンズによって丸い不思議な雰囲気の写真が撮れます。3wayタイプの自撮り棒を使って角度の調節をすれば、棒の部分が写り込むのを防ぐことが可能です。さらに、三脚としても使うことができるので、もっと広い範囲の写真を撮影することもできます。

おしゃれに撮るコツ

アイディア次第で、いくらでもいろいろな写真を撮影することができるので、アクセサリーなどを使って、GoProを使いこなしてみると良いでしょう。アクセサリーを使えば、さらに撮影の幅が広がるので、自分にとって使いやすいお気に入りのアクセサリーを探してみるのも良いかもしれません。
オシャレな写真を撮影するコツは、とにかくオシャレだと思ったらすぐにでも写真を撮影することです。あれこれ考えながら撮影するかどうか考えるよりも、直感的にオシャレだと思ったら迷わず写真を撮影してみると良いでしょう。

バッテリーに注意!

GoProを持ち歩くときには、バッテリーを持って出ることをおすすめします。たくさん写真を撮影すると、すぐにバッテリーが無くなってしまう可能性が高いからです。せっかくオシャレな写真を撮影することができるスポットや風景、食べ物などを見つけたのに、バッテリーがないために写真が撮れないということになってしまっては、せっかくのチャンスが台無しになってしまいます。

バッテリーも持ち歩こう

そうならないように、あらかじめバッテリーの予備を準備しておきましょう。備えあれば憂いなしです。いつでもどこでもオシャレな写真を撮影するために、それ相応の準備をしておきましょう。

GoProのメリットとデメリット

メリット

何かと人気のGoProですが、メリット・デメリットも知っておきましょう。まずメリットですが、手軽に広角の写真を撮影することができることが挙げられます。景色の良い場所などに行ったときには大いに活躍させることができるでしょう。本体が小さめなので、持ち歩きをするときにも便利だということもメリットです。操作が簡単なので初心者でも扱いやすいということも良いところです。

デメリット

デメリットは、反対に広角の写真しか撮影することができないということです。細かい部分を撮影したいときには不向きだと言えます。また、操作が簡単であるがゆえにバリエーション豊富な写真を撮影しにくいということも言えるでしょう。写真にあまり変化をつけることができないのが少々難点です。どうにか変化をつけたいということであれば、加工アプリなどを使うと良いでしょう。無料のアプリケーションでも、簡単に写真の彩度などを変えることができるので、アプリケーションを使って写真に変化を加えてみるのもひとつの手です。

まとめ

GoProはレンタルで気軽に借りることも可能です。オシャレな写真を撮影するのにちょっとだけ試してみたいということであれば、実際に購入する前に試しにレンタルをしてみるという方法もあります。レンタマでもGoProのレンタルサービスを行っているので、興味のある方はの一度試してみてください!

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